1. HOME>
  2. 釣り道具>
  3. ランタン・ライト類

ヘッドライト

 ルアーマンに大人気、ヘッドライト iconタイプの懐中電灯です。なんといっても両手がフリーになって移動時も気にならないので便利です。

 高級品になれば明るくて、首を下に向けただけでスイッチが入るヘッドライトもあります。頭に取り付けるので、髪型が気になる方、締め付け感が嫌な人には向きません。

 最初は頭が重くなって気になるが、馴れてしまうとそんなに感じません。

懐中電灯(ヘッドライト)

 最近購入したのがこちらのヘッドライトタイプの懐中電灯。単三乾電池一個で十分な明るさを得る事が出来ます。電池の寿命は短めですが、こまめに交換すれば問題ないでしょう。

 いままでフレキシブルタイルを使用していたのですが、こちらの方が便利です。ただ髪型はグシャグシャになるので帽子を持って行っておきましょう。

フレキシブルライト

 ライトの向きが自由自在に動かす事の出来る懐中電灯です。胸ポケットに差し込んで手元を照らす事が出来ます。色々な形状があり、自分の釣りのスタイルに合わせて購入しましょう。

 手元を照らすのに便利はいいですが、足元を照らしながらの移動には適していません。なれない人は危ないので気をつけましょう。

 多くの商品は胸ポケットに差し込む事を考えて作られているのでクリップが付いています。たまにクリップの無い商品もあるので確認してから購入しましょう。

懐中電灯(フレキシブルタイプ01)

 フレキシブルタイプの懐中電灯です。長年活躍しておりますが、最近スイッチが不調になりつつあります。このライトはヘッドの部分をひねってスイッチのオン・オフが出来ます。

 便利はいいんですが、長年使っていると「カチッ」っとスイッチが綺麗に入りません・・・

 フレームがあるのでポケットにはきっちり収まります。胸ポケットに入れていても違和感が無く、使い勝手は非常に良好です。(単4乾電池4個使用)

懐中電灯(フレキシブルタイプ02)

 スタンドとして使用することも出来ます。テトラ帯などでは無理ですが、ライトを置いておくスペースがあるならこちらの方が手元を照らし易く、作業効率は向上します。

ランタン

 ランタン iconは周り全体を明るくさせたいときに効果を発揮します。手元、足元を照らしたいときにはヘッドライトや、フレキシブルタイプに分があります。

 ちょっとした食事、物を探したいときに効果を発揮するので1人釣行のときはあまり必要ないかも・・・

 ボクは小型のランタンを持っていますが最近あまり活躍しておりません。釣り場には持ち歩かず、車の中に待機させている場合がほとんどです。

懐中電灯(ランタン)

 小型ランタンタイプです。正直に申し上げると、1人釣行時にはあまり活躍しません。一人釣行時にライトが必要な場面と言えば、暗い夜道を歩くときに足元を照らす事と、仕掛けを作るときに手元を照らす時です。

 よってランタンタイプは御飯を食べる時ぐらいしか活躍しませんでした・・・

▲TOPへ移動