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2019年12月7日の釣行記。(淡路遠征)

友達から誘いがあったので、淡路島に行ってきた。現地集合、現地解散スタイルだ。ちょっと青物が釣れているとの情報だ。しかし、青物が進出気没でどこの港で釣れるかわからないとの事。

ある一定の地域でポツリポツリ釣れているらしい。その一定の地域も結構広い…地元の釣り師とちょっと話をしたが、どうやら毎日のように釣れる場所が変わるらしい。遠征組には詳細な情報も入らないのでもはや適当に入るしかない。

夜中2時ごろ淡路着。友達は夜通しアジングしているらしい。僕はもうめんどくさいので朝まで仮眠をとることにした。明け方にポイントへ移動してエントリー。ほとんどだれもいない。幸い風が弱いので釣りやすい。

1時間ぐらいたったろうか…なにも反応なし、友達が早々と戦線離脱。もう1時間ほど粘ったがなんの反応もなし。諦める。

そこから穴釣りを始める。昼過ぎまで粘ったが何も釣れない。いったん諦める。昼寝をして夕方までゴロゴロ過ごす。友達が夕マヅメにアジングすると言ったので付き合う。

アジングの用意してないので、シーバスロッドに小型のジグサビキで釣りをする。群れが来たら多分釣れる。しかし5時~6時ぐらいまで釣りをしていたが、釣れず。5時半ごろに当たりがあったが、ジグを底付近に落としていた時にグィグィって感じの当たり。おそらく根魚だと思う。

真っ暗になったので納竿とする。帰りにメバルと昨晩釣ったアジもらった。

↑足場の良いポイント。でも釣れなかったので、いい思い出はない。

↑もらったアジの刺身。旨かった。来年はアジング始めたいと思う。

2019年11月16日(青物) ソルトルアーマン 青物

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